2007年01月09日

$その頃、埼玉では

浦和に着いてほっと一息
寒い…
<あ、シーサー忘れた








シーサーを忘れたことに気が付く大嶺君。

>卒業試験のため、15日に島へ帰るルーキーは
> 「 今度来るときには持ってきます 」 と話した。



浦和に着いてほっと一息
寒い…
<あ、すぐなくしそう








生まれて初めて鍵を持ってドキドキの大嶺君。

>人生初となるわが家のカギを渡されると
> 「 なくしそうで怖いですね 」 と苦笑い。



浦和に着いてほっと一息
寒い…
<あ、もう勉強しなくていい








>卒業試験の関係で15日には再び石垣島へ戻るが
>野球に集中するため、勉強道具は1つも持ってきていませんよ
>とプロとしての自覚をのぞかせた

赤点なら補習決定の大嶺君。



浦和に着いてほっと一息
寒い…
<あ、もう死ねって言われない








監督を思い出す大嶺君。

>石垣島を出発する直前に
>八重山商工の伊志嶺吉盛監督から贈られた2枚の色紙。
>1つは 「 臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」、
>もう1つには徳川家康の遺訓が書かれてあった。
>親同然に育てられた恩師から贈られた言葉に
> 「 毎日色紙を見れば頑張れる 」 と決意を新たにした。



みつをみたいな監督の色紙が気になる私。


posted by 猫玉 at 18:44| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | $スポーツ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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