ということで、ファミコンなのですが
あれから忙しくてほとんどファミコってないので
今日は以前にクリア済みの中から
「
子供の時クリアできなかったシリーズ」をうpします。

≫003|ドアドア ( 1985年 )
<感想>
私にとっては
ドラクエのエニックスではなく
ドアドアのエニックスです。
50面のみ、
鬼の難易度。
なのに
キャラクターかわいすぎは反則。
わざと敵キャラにぶつかりに行って、ムニッと合体したくなります。

≫004|ナッツ&ミルク ( 1984年 )
<感想>
多分友達から借りたこのソフトが今も家のどこかにあるはず…
簡単なので当時もクリア出来てた気もするよーな…
で、なんか飽きて、自作の変な画面を作ってた記憶があります。
敵だらけの中にナッツやらミルクやらを放つような超ドS面を…
でも今も昔もやっぱり大好きナッツ&ミルク。
ドアドア同様、敵キャラにムニッとされるところが好き。

≫005|ポートピア連続殺人事件 ( 1985年 )
<感想>
なにを今更…
10分でクリアできるって…
こうぞうの屋敷の迷路でコントローラーを置いていた私は一体…
で、やっぱりこれも
ドラクエの堀井雄二じゃなく、ポートピアの堀井雄二ですね。
犯人はヤス。「服をとれ!」

≫006|高橋名人の冒険島 ( 1987年 )
<感想>
下で有野くんが死にそうになってクリアしてたカトケンも
BYハドソン様のソフトです。
だからこの
ゲームも最後が異常に難しい…
ゲーム途中でセーブできるようになっても
その鬼難
ポイントをクリアするのにすごい時間がかかりました。
しかもそのタイミングは人知を越えたまさに神がかり的
ミラクルタイミング。
もう二度とできませんしやりませんし。
だから最後のキャプチャもこんな場面しか残ってないです。
でもちゃんとクリアしたですよ…
しかし不思議です。
小学生当時でさえあのスーパーマリオをクリアできなかったという
飽きっぽい&ゲーム下手な私が、
何故今になってまたこんなにもファミコンにハマっているのでしょうか…
うーんそれはきっと…
母親の逆鱗に触れ、ある日突然ファミコンを隠された挙句
その隠し場所自体を忘れられてしまうという悲劇があったからだと思います。
でもそれは断じて
ファミコンのやりすぎで取り上げられたーということでなく、
あまりにもゲーム下手なのを家族に笑われて
プーとふくれた母の気まぐれな暴走の結果な訳で…
だからきっと、トラウマなんです。
posted by 猫玉 at 02:15| 東京

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